シャワーユニット
2026/11/05
部屋置きできるシャワーユニットとして需要が高まっているシャワーユニットですが、依然浴槽をつけたいという要望も多いのが事実です。
日本人なら湯舟に浸かってゆっくり疲れをとりたい、そんな風に思うのは自然のことですね。
しかしユニットバスを入れようとするとそれなりに設置スペースが必要ですし、工事費用もそれなりにかかってきます。
その分他の部屋のスペースが狭くなり、使い勝手の悪い部屋になってしまう。
そんなお悩みを解決するためにMKクリエーションでは浴槽付きのシャワーユニットをご用意しております!

品番 MK-209B
サイズ W1150㎜×D850㎜×H2150㎜
キャンペーン価格 ¥350.000(税込¥385.000)
他の製品と同様、強化ガラス製のシャワーユニットですが下が浴槽になっており、お湯を溜めて浸かることも可能です。

浴槽部分はオーバーフロー芯までで約135リットル溜めることができ、大人1名が浸かるとちょうど半身浴ができるぐらいの湯量になります。
ユニットバスと比較すると少し容量は小さいですが、その分省スペースでの設置が可能になり他の設備分のスペースをしっかりと確保することが出来ます。

浴槽部分にはオーバーフローも付いていますので一定量まで溜まるとそれ以降は自動的に排水されていきます。
万が一お湯を出しっぱなしにしてしまった、という場合でもお部屋が水浸しになる心配はございません。
もちろんお湯を溜めずにシャワーだけでも利用可能ですので、日によって使い分けが出来ます。
これまで戸建て住宅をはじめ、賃貸物件・宿泊施設等にも導入されています。
とくに賃貸や宿泊施設等になると一部屋の間取が限られてきますのでいかにスペースを有効活用するかが課題になってきます。
浴槽と小さい洗面、そしてトイレが一つの空間に収まっている3点ユニットバスなどもスペースを節約する上で非常に使いやすい製品ではありますが、どうしても設備ひとつひとつの狭さや樹脂製の経年劣化による黄ばみなどが発生すると古さが際立ちあまり見栄えもよくありません。

MKクリエーションがガラス製のシャワーユニットにこだわる理由のひとつとして、見た目やデザイン性もそうですが『圧迫感の軽減』という効果があります。
中に入ったとき、部屋置きしたとき、壁で視界が塞がれているとそれだけで空間が狭く感じてしまいます。
本来ある部屋の広さを生かしきれずなぜか息苦しいような空間が出来上がってしまう。
それではたとえ1泊だとしてもリラックスして休めるといった気持ちにはなりません。
狭いスペースだからこそ視野の確保というのは非常に重要なポイントになってきます。

MK-209Bはただいま絶賛販売中!
おかげさまで在庫数が残りわずかとなってまいりました。
これから年末に向けて駆け込み需要などでご注文が多くなる傾向にあります。
ご検討中のお客様はぜひお早めにお問い合わせいただくことをオススメいたします!
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