シャワーユニットとブースやシャワールームのMKC

シャワーユニット

シャワーユニットやブースやルームに絶対の自信があります!

簡単組み立て工程
弊社のシャワーに用いる製品は、構造体はもちろん、
アルミフレームなど成形型から型投資して
生産しているオーダー製品です。
なので、それぞれの精密度、機密性が高く、
アルミフレーム柱に特殊テープを貼り、
ビス止めするだけで、水漏れを防ぐことができます。
右図のような構造になっておりますので、
ビス止めだけでもガラスとガラスがフィックスされ
隙間ができません。
ドアにも、弊社の水返しパッキンを施しますので、
ドアの開閉時の水漏れの心配もなくなります!

・ドアの内開き外開きの変更ができます!

・オーダーパッキンでさらに安心!
シャワールーム各組み立て
【底板の設置】
①:脚調整をし、
  しっかりと水平をとり
  ベースを設置します。
【各部の組立】
②:アルミ柱に特殊テープをはり、
  ガラスを接着させ、ビス止めします。
③:各部品、ガラス棚、丁番を
  ガラスに取り付けます。
④:コントロールパネル側と鏡面側のガラスを
  ベースに乗せ、ビス止めし、固定します。
  この時点で支えがなくても自立しますので
  作業が楽になります。
⑤:無地ガラスをビス止めします。
⑥:ドア枠設置。
  この時点でドア開閉位置・内外開きの向きを
  確認し、四方枠を設置します。
【コントロールパネルの設置】
⑦:③で付けておいた丁番に
  コントロールパネルを取付ける。
⑧:コントロールパネルは
  ビス1本で開閉できますので、
  メンテナンスの際、
  解体する必要がありません。
⑨:コントロールパネル裏から出ている、
  配線、配水を接続していきます。
  各配線は絵図、番号等で
  指示されています。
【天板の設置】
⑩:天板のまわりにコーキングを施し
  シャワーブースに乗せ、
  脇2ヶ所にビス止めします。
【ドアの設置】
⑪:丁番にガラスをはめ込み、
  ドアガラスを設置します。
【パッキンの設置】
⑫:平パッキンがガラスに密着しますので
  水が漏れません。
【各配線配管の接続】
■ついに完成です!
 快適なシャワータイムをご堪能ください!

設計者の想い
強化ガラスのシャワーユニットは、日本で数多く流通している樹脂ユニットと違い、
同じ広さであっても圧迫感・狭さ・息苦しさを感じずに快適に使うことができ、
簡単に組み立てできるので工事費も削減できます。
ですが、既存のガラスのシャワーユニットは構造に問題があり、漏水します。
主に欧米で使われており、欧米では主にタイル貼りされた防水してる場所にのみ
設置されています。

日本の建屋で使うには、完全に別の構造のケースに作り変えが必要です。
MKCは、日本の住宅環境に合ったシャワーユニットを日本で設計し、
漏水対策、サーモバルブ、接続金物など細部にこだわり、
日本人のためのシャワーユニットを開発しました。

実績の提携企業

e-mail:info@m-kcreation.com

わからない、知りたい、お値段のご相談なども
随時承ります!
弊社スタッフが責任をもってお受けします!

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スタッフ一同誠意をもって対応いたします!
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検品には十分に留意して出荷しておりますが、
万が一、部品に不具合がある場合代品出荷のみでの対応となります。

不備があることによる契約の解除や損害賠償などは一切お受けできません。
施工による不備や破損、または水漏れ等に関してはもちろん、
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