設置行程
ブースのパーツ搬入
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■構造体から、成形型まで型投資した、 オーダーパーツをそれぞれ運びいれます。 ビスなどには種類別に記号を割り当て、 強化ガラス等は慎重に運びます。 |
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底板の設置
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■シャワーユニットの軸となる、底板を取り付けます。 しっかり水平になるように、微妙に調整しながら、 慎重に設置していきます。 |
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シャワールーム各組み立て
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■各部の組み立てに移ります。 まずは、コントロールパネルを固定する アルミ柱を取り付けます。 |
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■この時に、鏡とアルミ棚も設置しておきます。 傷がさっそく入らないように、しっかり固定 していきます。 |
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■ガラス面とL字型のアルミ柱を固定します。 ズレがないように、丁寧に組んでいきます。 |
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■コントロールパネル側のガラス面と、 鏡と棚を取り付けたガラス面を立てていきます。 最後に、先ほど固定したアルミ柱をビス止めし、 スキマがないように仕上げます。 |
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コントロールパネル
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■次に、コントロールパネルを取り付けていきます。 コードに番号が振り当てられていますので、 しっかり番号を確認しておきます。 |
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■コントロールパネル本体を設置します。 |
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■両サイドをビス止めします。 |
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■取り付け後はこのような感じです。 このような構造ですので、 いつでも脱着可能で、メンテナンスも楽です。 |
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シャワーユニットのドアの設置
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■すごく重要になるドアのフレームを組み立てます。 簡単な組み合わせなので、 気軽に組み上げられます。 |
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■フレームをはめ合わせます。 接地面それぞれをビス止めしますので、 ガラス部分がピッタリくっつき、 水が漏れないほどの機密性を保てます。 |
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■ドアの軸部分のガラスをはめ合わせます。 |
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■ドアの開閉部分を取り付けます。 ここで、内開き、外開きと選ぶことができますので、 環境にあった、シャワーユニットにすることができます。 |
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■ドアのすみずみに、弊社の特別な水返しパッキンを はめ込んでいきます。 まったくスキマがない状態になりますので、 ドア開閉時の水漏れの心配がありません! |
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ブースの各組み立て
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■ユニットの内側から天板を取り付けます。 内側からしっかり固定するだけです。 |
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■コントロールパネルの配線を 正しく設置します。 |
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■これでシャワーが仕上がりました。 天板には美しい照明と、快適な空間を演出する スピーカーも付属しています。 |
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■ついに完成です! 快適なシャワータイムをご堪能ください! |
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