![]() ・ドアの内開き外開きの変更ができます! |
![]() ・オーダーパッキンでさらに安心! |
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【底板の設置】 ①:脚調整をし、 しっかりと水平をとり ベースを設置します。 |
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【各部の組立】 ②:アルミ柱に特殊テープをはり、 ガラスを接着させ、ビス止めします。 |
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③:各部品、ガラス棚、丁番を ガラスに取り付けます。 |
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④:コントロールパネル側と鏡面側のガラスを ベースに乗せ、ビス止めし、固定します。 この時点で支えがなくても自立しますので 作業が楽になります。 |
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⑤:無地ガラスをビス止めします。 |
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⑥:ドア枠設置。 この時点でドア開閉位置・内外開きの向きを 確認し、四方枠を設置します。 |
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【コントロールパネルの設置】 ⑦:③で付けておいた丁番に コントロールパネルを取付ける。 |
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⑧:コントロールパネルは ビス1本で開閉できますので、 メンテナンスの際、 解体する必要がありません。 |
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⑨:コントロールパネル裏から出ている、 配線、配水を接続していきます。 各配線は絵図、番号等で 指示されています。 |
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【天板の設置】 ⑩:天板のまわりにコーキングを施し シャワーブースに乗せ、 脇2ヶ所にビス止めします。 |
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【ドアの設置】 ⑪:丁番にガラスをはめ込み、 ドアガラスを設置します。 |
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【パッキンの設置】 ⑫:平パッキンがガラスに密着しますので 水が漏れません。 |
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【各配線配管の接続】 |
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■ついに完成です! 快適なシャワータイムをご堪能ください! |
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設計者の想い
強化ガラスのシャワーユニットは、日本で数多く流通している樹脂ユニットと違い、
同じ広さであっても圧迫感・狭さ・息苦しさを感じずに快適に使うことができ、
簡単に組み立てできるので工事費も削減できます。
ですが、既存のガラスのシャワーユニットは構造に問題があり、漏水します。
主に欧米で使われており、欧米では主にタイル貼りされた防水してる場所にのみ
設置されています。
日本の建屋で使うには、完全に別の構造のケースに作り変えが必要です。
MKCは、日本の住宅環境に合ったシャワーユニットを日本で設計し、
漏水対策、サーモバルブ、接続金物など細部にこだわり、
日本人のためのシャワーユニットを開発しました。
e-mail:info@m-kcreation.com
わからない、知りたい、お値段のご相談なども
随時承ります!
弊社スタッフが責任をもってお受けします!
迷っている方、話を聞いてみたい方はまず一度お電話でご相談ください。
スタッフ一同誠意をもって対応いたします!
見積もりをされる方は下記のフォームよりお問い合わせください。
*商品のお見積もりなどは、その商品の型番を「商品型番」にご入力お願いします。
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【商品に関するご注意】
検品には十分に留意して出荷しておりますが、 施工による不備や破損、または水漏れ等に関してはもちろん、 部品自体に隠れた瑕疵があったことにより 生じたいかなる損害についても、 代品出荷以外の責任を負うことはできません。 輸入品につき、代品のご用意が弊社にて在庫切れの場合輸入後の代品出荷になる場合もございます。 上記、ご了承頂いたうえでお買い求め頂きますようお願い致します。 |